マインドマップのお供に、ペン立てになるペンケース Campus Petit CRITZ2 を買った

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マインドマップを楽しく書こうと思ったら、色ペンをたくさん持っている必要があります。持ち運びやすく、ペンを取り出しやすく、モバイルワークにぴったりなのが「ペン立てになるペンケース Campus Petit CRITZ2」です(780円)。

ファスナーを開けて写真のように立てると、ペン立てとしてしっかり自立します。10本前後のペンを収納するのにちょうどいいサイズ。もう少し容量の大きい「Campus Petit CRITZ2 big」もあります。

同様の商品がKOKUYOからも出ているそうです(KOKUYO NEO CRITZ)。どちらの商品名にも「CRITZ」という単語が使われています。造語だと思うんですが、どういう意味なんでしょうね。

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それで、これが、カラーペンを使って書いてみたマインドマップ。「生産性新聞」に連載している記事の構成を考えているときに作成したものです。なるべく元祖(トニー・ブザン流)に忠実なスタイルを心がけて書いてみました。もう少し文字の大小とか色とかを使った方がいいのかなあ。

生産性新聞で職場のメンタルヘルス問題についての連載がはじまりました

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社会経済生産性本部が発行する「生産性新聞」で『職場のメンタルヘルス問題 解決のしかけ』という連載がはじまりました。

今後は、早期発見と早期対応、段階的な職場復帰、よくあるトラブルとその対策、復職後のケアのあり方、職場環境改善、職場のコミュニケーションの活性化、などのテーマを予定しています。

実務担当者の一人として、より具体的でわかりやすい記事を書きたいと思っています。おなじみの新聞フォントで自分の書いた文章が印刷されているのは、何だか照れくさいですね。がんばります。