Archive for the '絵日記' Category

自分の健康は自分で守る!

従業員の皆さ〜ん!自分の健康管理を会社に任せっぱなしにしていませんか? いくら会社の健康診断を受けても、会社が自分の代わりに健康になってくれたりはしません。自分の健康を自分で守るために、社内のサービスをもっと活用しましょう!

自分の健康は自分で守る

jibun_kenkou.jpg会社の「安全配慮義務」という言葉をご存じですか。会社は、業務によるケガや病気から従業員を守る義務を負っています。それでは「自己保健義務」という言葉を聞いたことはありますか。これは、従業員の皆さんの側にも、会社に労働力を提供するために自分自身の健康管理を行う義務があるとするものです。

従業員の健康は、会社の業務においても、ひとりひとりの社会生活においても、欠かすことのできない重要な資源です。どの会社でも、従業員の安全と健康が第一であるという方針を掲げており、従業員の健康管理をいろいろな側面から支援しています。けれども、会社が皆さんの代わりに健康になってくれるわけではありません。「自分の健康は自分で守るもの」なのです。

社内のサービスを利用しよう

たとえば、毎年行われる健康診断。受けっぱなしにしていませんか?自分の健診結果をじっくりと眺めたことはありますか。これまでの結果と比較して、どこが変わったか、どうして変わったか、考えたことはありますか。自分の生活習慣を変えようと取り組んだことはありますか。それはうまくいきましたか。その原因を考えてみたことはありますか。

健診結果の読み方や、生活習慣改善の取り組み方、その他、家庭や職場の健康問題については、ぜひ社内の産業医や産業看護職などのスタッフに相談してみて下さい。また、健康保険組合やEAP機関など、会社が契約している外部の相談サービスも無料で利用できます。それぞれのホームページには、身近な医療や健康に関する情報が豊富に掲載されています。

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会社は、皆さんの健康の自己管理を応援しています。ぜひ、社内の健康管理サービスをご利用下さい!

います / 面談中です / いません

います / 面談中です / いません

職場のドアに、在室状況がわかるようなイラストをぶらさげてみました。ちょっとだけ楽しくなります。

MacBookちゃん、入院する。

本日、愛すべきMacBookちゃん(黒)が入院してしまいました。8月に購入してから、毎日のように快調に使っていたのですが、ちまたで話題になっている「使っていると突然電源が落ちて起動できなくなる」という症状が、3日前から現れたのです。

 
特殊なリセット法を行うことで電源は入るようになりましたが、次の日も、さらに次の日も同じ症状が出現するではありませんか! さすがに心配になり、サポートセンターに相談してみることにしました。

アップルストアのサポート窓口《ジニアス・バー》

全国のアップルストアにはジニアス・バー(Genius Bar)というサポート窓口があります。一見すると、バーのカウンターのようなところで店員とお客さんが話をしているだけなので、サポート窓口には見えません。僕も今日までそこがサポート窓口だとは気づきませんでした。
ジニアス・バーに相談を持ち込むには予約が必要です。予約手続きは、自宅からWebにアクセスするか、アップルストアに展示されているMacから行います。係の人に症状を話すとさっそく入院が決まりました。工場で部品を交換して、5日ほどで戻ってくるそうです。

トラブルの原因は? 設計の不良? 部品の不良?

「MacBookの電源が突然切れる」というトラブルは、以前から話題になっているものです。致命的な不具合にもかかわらず、なかなか原因が特定されないため、世界中のユーザーから不満の声が上がっていました。アップルからは「MacBookが断続的にシャットダウンするときはサポートに連絡を」とアナウンスされていますが、詳細な情報は公開されていません。

最近になって、 トラブルの原因は、本体の過熱を防ぐ温度センサの誤動作だという説が有力になりました。修理に出すとヒートシンクや温度センサまわりが交換されているようです。いずれにせよ、MacBookが無事に退院することを祈るばかりです。まあ、たまたまWindowsでコーディングをする仕事があるので、ちょうどよかった! なんていうと、MacとWindowsの両方から怒られそうです(笑)。

ひみつ日記

何を思ったか、紙のノートに日記をつけることにしました。現在6日目。1日1ページずつ書いています。僕がはじめてインターネット日記を公開したのは、1995年の事です。人に見せない日記を書くのは何年ぶりのことでしょうか。

人の目を気にせず何でも書けるし、文章を推敲しなくていいし、とても楽ですね。その日にあったこと、感じたことなど、他愛のないことばかり書いています。日記をつけると一日を振り返れるし、色んな意味でおもしろいですね。ただ何となく過ごしてしまっている日々の生活に「気づき」をもたらす、大切な機会だなあと思いました。

ゲームの面白さは、買ってみないとわからない!

TOKYO GAME SHOW 2005に行ってきました。ふだんあまりゲームで遊ばないので、ずらりと並んだ新作ゲームを見てもいまいちピンと来ません。次世代機のハイビジョン画面はさすがにきれいでしたね。ただ、画面がハイビジョンになったというだけでは、ちょっと物足りない気もしました。

それにしても、ゲームショウに来ているのにちっともワクワクしないなんて、一体どうしたんでしょう。その夜、「最近は面白いゲームが無いから、ぜんぜん買ってないよ」と、わかったふうな口を聞いていると、友人から「面白いゲームが無いだと!? それは違う!! ゲームの面白さは買ってみないとわからないんだ!!」と、鋭く反論されてしまいました。

なるほどっ!! 一理ある!! そうか、ゲームの面白さは、買ってみないとわからないのかっ!! ゲームの面白さは人それぞれだけど、僕が好きなのは操作していて楽しいゲーム。そういう意味では、Nintendo Revolutionの新しいコントローラーにはちょっと期待しています。よしっ! 買うぞっ!!