PS2・DC 「スペースチャンネル5・パート2」

スペースチャンネル5といえば、ずっと前にドリームキャストの店頭デモをプレイして、そのバカゲーっぷりに圧倒されたのですが、ドリームキャストを持ってなかったのでそれっきりに (←いつの話だよ)。セガサターンやプレイステーションなどの「次世代機」が登場したころ、猫も杓子もポリゴンになって割とユーザーをげんなりさせた時期もありましたが (←だからいつの話をしてるんだよ)、ええと、とにかくスペースチャンネル5こそポリゴンを使う価値のあるゲームだと、そういう話。
このゲームのキャラはちょっとポリポリしすぎな感じがしますが、ノリノリの振り付けのおかげでとても生き生きして見えるのです。プレイしているとこっちまでアツくなっちゃって、それはもうワイヤレス・コントローラーの導入を真剣に考えてしまうほど。プレイ中の姿は他人には見せられません(笑)。レッツ・ダンス!!
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2003年11月9日 7時16分 #
どうしたんですか今頃。
また見たくなりましたか。
うららの「にゃぁ」は聞きましたか?
サントラは聴きましたか?
サントラ収録のヒューズのバカシリーズはどうですか?
てか、あなたの衣装、ジャガーですか。いやん。
ちなみに、知らない人は今すぐやったほうがいいです。
知らないと損です。
本当です。
2003年11月9日 17時01分 #
面白いゲームは発売時期に関係なく面白いのだっ!! だからこれでいいのだっ。話題の最新ゲームを追いかけるのではなく、真に面白いゲームを発掘するのだっ。
……つーか、いつもそんな感じ。流行モノにはあえて手を出さず、みんなが忘れた頃に大ハマリをする性質なので(笑)。
2003年11月9日 22時38分 #
そういえば、流行じゃないと手を出さないのは男性に多い傾向で、
息の長いゲームは女性に売れるんだそうです。
(女の子にとってゲームはたくさんの欲しいモノのひとつでしかなく、
今月服を買いたいからゲームは来月でイイヤ、ってことみたいですw)
流行りじゃなくても名作紹介。
女性からの好感度がぐんぐん上がるサイトづくり(笑