びっくりどきどき3D映画 『スパイキッズ3D』

関連する記事

このサイトの内容は私の個人的な見解であり、私の所属するいかなる団体や組織の見解を反映しているものではありません。

コメント数: 2

  1. アイライト :

    へぇ 今頃 赤青フィルムですか。
    特殊な、映写機じゃなくても移せますからね。そのせいですかね。

    3Dといえば、偏光グラス。 あれを初めてみたときには
    ほんと驚きましたよ。なんで3Dになるの? って。

    あと、順応はすごいですよね。
    ニューロンの覚え込み、この辺からたどっていけば
    人工知能のヒントになるかな?

  2. e-doc. :

    偏光グラスや3D液晶を使ったフルカラーの立体映像なら
    もっと「飛び出して」見えるのかも知れません。
    赤青メガネは、「これは立体だ。立体だ」と言い聞かせないと飛び出して見えませんでした(笑)。

    映画も3作目となるとダレてくるので「3D」なんていう味付けが必要だったのかもしれませんねー。やたらと3Dを強調したシーンが多くて、逆に笑ってしまいました。

    DVDが出たら、やっぱり買ってしまうのかなぁ。
    3Dじゃないバージョンも一緒に入れて欲しいなぁ。