VDTタイマー v1.02にバージョンアップ

PC作業(VDT作業)による目の疲れ、肩こりなどを予防するソフトウェア「VDTタイマー」をv1.02にバージョンアップしました。
v1.01→1.02の変更点
- アラーム画面が最前面に表示されない問題に完全に対応。
- 設定画面で時間が正しく設定できない問題に対応。
v1.00→1.01の変更点
- 時間経過にあわせてアイコンが変化する。
- アラーム画面の位置を画面四隅から選べるように。
- アラーム画面が最前面に表示されない問題に対応。
ぜひ新しいバージョンをダウンロードしてお使いください。
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2006年11月20日 0時07分 #
フィードバックダイアログに記述アンケート項目がなかったのでここに書いてみるー。
うちではデスクトップPCは常時つけっぱなしだし、会社だとノートPCで移動することも多いので、以下2点の機能があるといいかもしれないなと思った。
・スクリーンセーバーが起動した場合、休憩しているとみなして復帰時にタイマーをリセットする
・ハイバネーションやサスペンドに入った場合、ノートPCなどでの移動とみなして復帰時にタイマーをリセットする
現状ではただの「半端な時間で鳴る時報」でしかないような気がする。
2006年11月20日 10時20分 #
タスクバーにVDTタイマーが表示されるようになってしまったのだが。。。
いつの間にか…
で、いまだに画面が表示されても、それをトリガに何かという感じではないです。
辛口だけど、たくみんさんの「半端な時間で鳴る時報」という表現があたってるか…
それをトリガになにかしよう!なにかしなきゃ!って思うにはどーしたらいいんでしょうね?
思いついたらメッセします♪
2006年11月20日 23時03分 #
うなぎさん、たくみんさん、コメントありがとうございます。
「半端な時間に鳴る時報」っていうのは、まさにおっしゃる通りです。まずは時間の経過に気づいてもらおうというのがVDTタイマーの目的です。その後、どうやって行動を起こしてもらうか、難しいですねー。USB接続のコーヒーメーカーが自動的にコーヒーを入れてくれたり、USB接続のマッサージチェアが全身のマッサージをしてくれるとか…かなぁ(笑)。
スクリーンセーバーやサスペンドと連動するアイディアは面白いですね。本当は、マウスやキーボードの動きを検出して、一定時間操作されないときはタイマーのカウントを止めるようにすればいいのですが、グローバルフックを使うのが面倒くさくて(笑)。
試用とご意見、本当に感謝します。
また気づいたことがあれば教えてください。
2006年11月21日 13時45分 #
こんにちは。
VDTタイマー使わせてもらってます。
パソコンを長時間使って、肩こりなどに悩まされることが多かったので、時間になったら、休憩を挟むようにしてます。
また、休憩時間まで集中して作業するのに役立っているかなって思います。
一つ要望ですが、時間になったら表示されるアラーム画面を左クリックしたら、座ったままで簡単ストレッチの画面を表示し、
右クリックしたら、ただ消えるようにできませんか?
VDT症候群に悩まされた経験のある私にとってはなかなか重宝しています。
2006年11月22日 22時22分 #
おかべさん
コメントありがとうございます。
おかべさんのように、休憩を取るという行動につながっているケースもあるんですね。
さて、おかべさんや、たくみんさんの要望を問い入れ、VDTタイマーの改良を進めています。
○アラーム画面に、ストレッチ画面へのリンクを表示
○キーボードやマウスを操作しないでいるとき、タイマーをリセット
○サスペンド状態などから復帰したとき、タイマーをリセット
実装はすでに終わり、現在テスト中です。バージョンアップにご期待ください。
2007年7月11日 15時13分 #
このソフトを最近使用するようになりました。
正確に1時間ごとに小休憩という感じではなく、ダイアログが表示されたら
ブレイクタイムという感じで使っています。
私は機能的な要望ではなく、見た目的な要望です。
表示されるダイアログが少し無機質でさびしいので、
ToastNotify http://gertrud.jp/soft/toastnotify.html
のもの、あるいはそれと同等のものが表示・選択できたら
使う側はうれしいですね。 あと、毎回同じメッセージより、
少し違ったメッセージのほうがうれしいですね。 注意もするし。
東芝の携帯の くーまん みたいなイメージで。