FinePix F10 作例(3)


 
早稲田大学文学部の構内で。色を鮮やかに表現するFクロームモードで撮影。しっとりとした色合に。

文学部の研究棟のロビーの床。つばめがかわいらしい。

同じくFクロームモード。空はより青く。300万画素モードで撮影。オリジナルの画像では小枝までしっかりと写っている感じ。

床にワックスかけるやつだよね? 家のプリンタで印刷してみたら、特色インクのおかげで蛍光色もばっちり再現されてて驚いた。

夜景モードを使って東京駅近くを撮影。ハニカムCCDのせいでフレアスミアが6方向に広がるのは新鮮な感じ(笑)。

オアゾの中にある丸善の文房具売り場で。今日は何も買わずに帰ってきました。

コーンが妖しく光っているよ!! ほぼ見た目通りに撮れたので満足。

おしゃれな雰囲気のお店。次は店の中で写真を撮りたいな~。

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コメント数: 4

  1. toppy :

    この美容院も早稲田じゃない?
    すごーく見覚えがあるのだけど……。(←早稲田在住

  2. e-doc. :

    その通りーっ。正解したtoppyさんには鏡もち1年分をさしあげます。

  3. もしる :

    あまり詳しくないんだが、フレア(光芒)が 6 方向に出るのは
    絞り羽根が 6 枚だからなんじゃないか?

  4. e-doc. :

    あ、フレアじゃなくってスミアだった。
    フレア: Photoshopの「レンズフレア」フィルタでおなじみ。
    スミア: デジカメに強い光が入ったとき、信号が飽和してCCD上の隣の画素まで光がのびてにじむこと。方眼状にセンサーが配列されているCCDだと十字にのびる。